上田寿美子(マツコ会議)経歴年齢夫の職業にお勧めクルーズを調査!

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マツコ会議で特集された豪華客船クルーズ。

まさにお金持ちの道楽と言える、夢のような空間でしたね。

 

その中で登場した豪華客船ライターの上田寿美子さん(クルーズライター)がわだいになっています!

とても上品な言葉遣いが、上流階級であることを感じさせますね。

やはり豪華客船でクルーズなんてする人は、こういう品の良さも兼ねている人たちなんでしょうね。

 

そこで上田寿美子さんの年齢や経歴、夫の職業など、気になることを調べてみました!

上田寿美子さんのお勧めの豪華客船も調査しましたよ!

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上田寿美子のプロフィール

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出典:http://kimamana-topic.com/1321.html

名前:上田寿美子(うえだすみこ)
生年月日:不明
出身地:不明
学歴:青山学院大学
職業:クルーズライター/日本外国特派員協会会員/日本 旅行作家協会会員

上田寿美子さんは、クルーズライターという肩書ですが、旅行会社の講演などに呼ばれたり、人前に出る仕事をしている割には、プロフィールの情報があまりありませんでした。

 

年齢や出身地などもわかりませんでしたが、年齢については「クルーズの楽しさを伝え続けて30年」ということで、初めてのクルーズ体験が高校生の頃ということですから、16〜18歳から30年後ということだと、現在アラフィフというところでしょうか。

 

上田寿美子さんはさすがクルーズライターだけに、一年の半分を船の上で過ごしているそうです。

 

船の上のクルーズなんていうと、日本一周のように各港に止まって、半年くらいかけて旅するみたいなのをイメージしてしまいますが、5泊くらいからあるそうですから、割りとリーズナブルなプランもあるようですね。

豪華客船というくらいだから、随分金額が高い気がしますよね。

でも豪華客船のクルーズって、行く先々でお金を落としてもらう前提で、旅費自体はかなり抑えてあるようで、宿泊に食事にショーの観覧など込で、1泊あたり1万円くらいのコースもあるようです。

それなら庶民にも手の届く趣味ですね。

 

上田寿美子さんがクルーズにはまって、クルーズライターを目指すきっかけは、ご両親の影響のようです。

両親が船旅好きで、高校生のときに行ったロッテルダム号のクルーズが上田寿美子さんの人生を決めたようです。

 

横浜からハワイまでの航路だったそうですが、毎日行われるショーなどの非日常的なきらびやかな世界にすっかり魅せられたようですね。

それから300以上のクルーズを経験し、クルーズライターとしての本も出版されています。

 

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夫の職業は?

上田寿美子さんのご主人は、上田英夫さんという方のようです。

青山学院大学で知り合ってご結婚されているようで、現在はご主人とクルーズをともにしているようで、素敵なご夫婦ですね。

上田寿美子さんがこれだけ上品な方なので、ご主人もきっと物腰の柔らかな素敵な紳士なのでしょう。

 

お子さんについては情報がなかったのですが、お子さんとのクルーズ体験などの情報がないので、もしかしたらお子さんはいらっしゃらないのかもしれませんね。

 

 

上田寿美子のおすすめ豪華客船は?

クルーズライターとして、数多くの豪華客船に搭乗している上田寿美子さんですが、その中でお勧めが2006年にリニューアルした「飛鳥Ⅱ」だそうです!

 

飛鳥Ⅱの魅力は何と言っても食事!

フォーシーズンズダイニングやカフェに江戸寿司、ビストロやピアノバーなど、飲食に関して相当充実した客船のようです。

 

それだけ素敵な豪華客船ですから、料金の方はクルーズの内容によっても異なりますが、1泊55,000~250,000円だそうです!

これはまさにセレブのためのクルーズですね。。。

 

いつかはそんな夢のような旅行をしてみたい。

飛鳥Ⅱはともかく、現実的に手が届く範囲のクルーズはやってみたいと感じさせてくれました。

あとは船酔いだけが心配かな。。。

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