高沢悠子(山口達也の元妻)の現在は?手作り味噌が販売中止?れすとr

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TOKIO山口達也さんの起こした問題の余波は、まだまだ続きそうですね。

 

TOKIOのほかのメンバーが会見して、松岡さんの発言が立派だったとか、国分さんが山口達也さんに寄せる思いが共感できるとか、、、今度はほかの4人のメンバーが話題になるなど、まだまだ山口達也さんのトラブルについての関心は薄れなそうです。

 

余計なお世話ですけど、まだ幼い山口達也さんのお子さんたちの養育費は大丈夫なのでしょうか。

これから山口達也さんの収入がなくなれば、養育費にも影響が出てくるでしょうが、元妻の高沢悠子さんはお仕事をされているのでしょうか。

 

気になる元妻・高沢悠子さんの現在や、手作り味噌「LOVEMISO」について調べてみました。

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山口達也と元妻・高沢悠子の結婚から離婚まで

山口達也さんは2年前の2016年8月に八円連れ添った5歳年下の、元モデル・レースクィーンの高沢悠子さんと離婚し、子供2人の親権は悠子さんが持っています。

今回の騒動のきっかけとなった山口達也さんの飲酒ですが、アルコールへの依存が深まったのは、子供たちに会えない寂しさから、などとも言われていますね。

 

結婚から離婚に至った経緯ですが、出会いは1999年10月頃、友人の誘いで参加したという鍋パーティーで高沢悠子さんと知り合います。

8年の交際期間を経て、2008年3月にいわゆる「デキ婚」となり、同年に長男、2010年に次男を授かります。

 

離婚の理由は、山口さんが仕事や付き合いなどで、週に1、2回しか家に帰らない日が続いていたことによるようです。

自宅を神奈川県鎌倉市に移し、落ち着いた生活を望んだんでしょうけども、やはり東京で仕事の多い人気タレントが鎌倉と行き来するのは時間的にむずかしかったんでしょうね。

そういうことができる人もいるのでしょうけど、山口達也さんは自分でも話していたように、自分の趣味や付き合いなどを優先したことで、ますます自宅にいる時間が短くなったようです。

 

子育てを1人で続けることになる悠子さんはストレスや疲労をため、すでに2013年の時点で「離婚」について話し合い、2016年4月から別居、8月に離婚成立という流れになりました。

 

山口達也さんは離婚会見で「養育費など、子供に関わる全てのことは私が持ちます。彼女は専業主婦なので、住居や生活などの援助は続けていきます」と話していました。

そうなると、元妻の高沢悠子さんを含め、子供たちの生活費などは、山口達也さんの養育費によって賄われていたものと思います。

 

まあ国民的アイドルのTOKIOですから、養育費が滞るなんてことはなかったのでしょうが、元夫の収入に全てがかかってくるというのは高沢悠子さんにしたら不安定な生活であることは間違いないですね。

 

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山口達也の元妻・高沢悠子の現在

養育費のみに依存しないようにと考えたからか、高沢悠子さんは離婚後に事業を始めていたようです。

もともと無添加味噌を作って友人にプレゼントなどして、その味が好評だったこともあり、その味噌を商品化して、「LOVEMISO」という商品名で販売を始めたそうです。

 

現在は「LOVEMISO」の公式サイトやインスタグラムは削除されており、通販サイトも「準備中」の表示が出るだけとなっていますが、東京や神奈川の複数のレストランなどで使用されていたようで、事業としては順調に進んでいたようですね。

(LOVEMISOの紹介)

 

(インスタグラムに紹介されていた高沢悠子さんと息子さんたち)

(閉鎖前の公式サイトなどより)

 

公式サイトの削除などが、今回の騒動を受けてのことなのかははっきりしませんでしたが、少なからず影響を受けているのかも知れませんね。

 

ただ純粋に味噌の味が受け入れられているのだとしたら、騒動とは関係なく引き続き味噌は売れるのでしょうから、最悪の場合は高沢悠子さんの収入だけでも家族はやっていけるのでしょうね。

 

もっとも山口達也さんがこれで芸能界から引退となっても、いままでも収入を考えたら、お子さんたちが成人するまでに困らないだけの蓄えはあるでしょうから周囲が心配することでもないでしょうね。

 

今回の山口達也さんのトラブルは、お子さんたち家族にとって、大きな心のキズになったことと思います。

山口達也さんは、これから被害を受けた方やその家族、また山口達也さん自身の家族や子供達のことも考えて、その影響の大きさを振り返っていただきたいですね。

 

 

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