日本レコード大賞2018(レコ大)受賞予想!新人賞は誰?ノミネートも調査!

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2018年もあとわずか。

そして年末恒例のビックイベント、日本レコード大賞がまもなくやってきます!

 

今年の日本レコード大賞は一体誰が受賞するのか。

最近は日本レコード大賞の受賞にかつてほどの意味はないとも言われますが、やはりアーティストの方、また特にアイドルや演歌歌手など、この賞との縁が深いジャンルの方たちにとっては、今も非常に重要な賞であることは間違いないでしょう。

 

そんな2018年の日本レコード大賞の受賞が誰になるのか、そして新人賞の行方も今から気になります!

そこで、日本レコード大賞の大賞と新人賞の受賞者を勝手に予測させていただきます!

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日本レコード大賞 ノミネートは誰?

2018年のレコード大賞にノミネートされている優秀作品賞の楽曲を紹介します。

西野カナ 「Bedtime Story」

AKB48 「Teacher Teacher」

TWICE 「Wake Me Up」

欅坂46 「アンビバレント」

乃木坂46 「シンクロニシティ」

三山ひろし 「いごっそ魂」

氷川きよし 「勝負の花道」

SEKAI NO OWARI 「サザンカ」

三浦大知 「Be Myself」

DA PUMP「U.S.A.」

どれも今年の人気曲と言える曲ですね。

 

その中でも特に注目と言われているのが、

DA PUMP「U.S.A」

乃木坂46 「シンクロニシティ」

の2作品です。

 

欅坂46「アンビバレント」やTWICE「Wake Me Up」も有力曲ではありますが、やはり2018年を代表するような流行歌としては「U.S.A」でしょうし、セールスで言えばこのご時世に148万枚のセールスを記録した「シンクロニシティ」は、最有力作品と言っていいのではないでしょうか。

 

そして私が予想する2018年の日本レコード大賞は、ズバリ

乃木坂46「シンクロニシティ」です!

出典:https://mantan-web.jp/photo/20171230dog00m200059000c.html?page=002

 

DA PUMPの「U.S.A」は外国曲のカバーなので、過去のカバー曲の結果を見ていると、レコード大賞の受賞は難しいと思わざるを得ません。

 

それと、やはり今もっとも安定したセールスを記録しているのは乃木坂46であるのは間違いないと思います。

本来は日本でもっともレコードが売れた曲が日本レコード大賞であるとするならば、乃木坂46の「シンクロニシティ」は大賞を受賞するに値する作品であることは間違いありません。

現在のグループの影響力を考えると、順当に「シンクロニシティ」が受賞するのではないかと思います。

 

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新人賞はどの作品に?

最優秀歌唱賞などの各賞はすでに決まっています。

そこで大賞の次に気になるのは最優秀新人賞ですよね!

 

新人賞に選ばれているのは次の作品です。

・STU48

・辰巳ゆうと

・Chuning Candy

・BiSH

 

新人賞については、予想についてもあまり話題になっていないのか、あるいは決定的に有力な候補がいないからなのか、それほどネット上でも盛り上がっていないようです。

なのでなかなか予想が難しいのですが、個人的には「楽器を持たないパンクバンド」というコンセプトが面白い、BiSHにとってほしいな、と思っています。

出典:https://utaten.com/specialArticle/index/1902

 

AKBの姉妹グループはすでに飽和状態な気がするので、新人賞のようなこれからの活躍に期待する賞の候補には不向きかなと。

演歌の候補や、地方発信アイドルというのも、話題性はあっても同様な理由でないかなと。

その点、新しいアイドルのジャンルを作ってくれるのではないかと期待を込めて、BiSHにとってほしいと思うんですよね。

 

あくまで個人的な予想ですが、あながち的外れでもないかなと考えています。

私の予想はどうでもいいのですが、大晦日12月31日にこの楽しい音楽の祭典が楽しめるのを幸運に感じ、番組をしっかり楽しみたいです!

 

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