アップルウォッチ3ナイキできること5選!防水やサイズ感も!買って良かった!

デジタルガジェット

Apple Watch 3を購入して、はや3ヶ月ほど。

購入前は、「すごく欲しいけど本当に必要なアイテムなんだろうか、オシャレだから欲しいだけなのか?」と自問自答していました。

でも、結論は買って良かったです!

アップルウォッチを購入してから、生活の何が変わったかと言われると、とにかく携帯を取り出す頻度が激減した、ということ。

手元で通知などが確認できるので、当然と言えば当然なのですが、自分自身こんなに変わるとは思っていませんでした。

世の中はアップルウォッチ5の方が賑わっているのかも知れませんが、Apple Watch3でもかなり使えますよ!

 

実際に3ヶ月利用してみて、アップルウォッチ3を買って良かったことと、私の中の「できること5選」やサイズの問題、防水など、気づいたことをお知らせします。

スポンサードリンク

アップルウォッチ3 できること5選

私の使用方法で、できること・使えるな〜と思う事のベスト5を選びました、

  1. タイマーがすぐセットできる。手首で知らせてくれる。
  2. LINEが手元で確認できる。返信も音声入力でOK。
  3. リマインダー、カレンダーの予定が手元で確認できる。
  4. 深呼吸を促してくれる。
  5. 少し運動するとすぐに確認が来て継続したくなる。

すべて「手元で通知が確認できる」というのがポイントですね。

タイマーをすぐスタートできるのは、仕事を早く終わらせるのに有効ですし、リマインダーなどの予定やToDoの確認も簡単に確認できます。

深呼吸を促してくるのは、マインドフルネスにハマるきっかけになりました。

運動をするつもりではないのに通勤で歩いていると「ウォーキング中ですか?」と聞いてくるので、「そのつもりはなかったけどそれなら運動しようか」と、ちょっと早歩きになったり少し遠回りしてみたり。運動習慣の継続にも一役買ってくれています。

 

タイマーは3分とか5分など、よくある時間設定が予め設定されているのはいいですね。何かをやり始めた時はいつもタイマーを設定して、ダラダラと時間を使わないように意識しています。

 

そして元々のApple Watch3購入の最大の動機は、LINEが届いていることを気づきやすくしたい、というものでした。

出先で家族から急ぎの確認があったりしたときに、携帯を鞄に入れていたり、ポケットに入れていても動いていて気づかなかったことってありますよね。「もしかして何か来てる?」と気になって携帯をチェックすることが頻繁にあったのですが、今では「もしかして…」がなくなったので、気分的に楽になりました。

 

アップルウォッチ3 防水やサイズ感はどう?

Apple Watch3の防水は水泳もできるレベルだそうですが、プールでは使用したことはないです。ただ洗顔やジョギングなどで汗をかいたりする場面では使用していますが、全く問題はありません。入浴時にお風呂に持ち込んでも異常は出ませんでした。念のため、石鹸を使う時は外していましたが、水がかかるくらいは問題ないです。

 

サイズ感でいうと、私が購入したのは38mmの方。

Apple Watch3には、ディスプレイサイズが38mmと42mmの2種類ありますが、私は大きな腕時計があまり好きではないので、38mmの方を選びました。店頭で42mmも試してみたところ、もちろんそれほどの大きさの違いがあるわけではありません。42mmはやはり見やすいし操作はしやすいのですが、重さとか手首を曲げたときに少しその大きさが気になりました。

サイズの比較画像を紹介してくれている方がいらしたので引用させていただきました。

[みんなのケータイ]Apple Watch、38mmと42mmの両方を使い比べ中

 

上記サイトの「ケータイwatch」さんの記事では、より詳細に書かれています。そちらの記事でも触れていますが、やはり38mmの軽さは魅力です。

また、操作性について問題があるかと思いましたが実際に使ってみると操作もすぐに慣れました。情報の見やすさの点でも、アイコンをタップする操作性についても、ストレスを感じることはありません。

もっとも私は身長が低い方ですし痩せ型なので、もっとガタイがいい人は たぶん42mmの方が使いやすいかもしれませんね。女性ならやはり38mmがお勧めです。

 

まとめ

Apple Watch3の1番の特徴である「通知」機能がかなりいい感じ。

サイズは、個人的なお勧めは38mmの方。

防水についてはかなりしっかりと作っている。

まだまだApple Watch3も現役として使えます!

 

タイトルとURLをコピーしました